私たちが『しない』こと、『する』こと
私たちが『しない』3つのこと
私たちは本当に良い商品をお届けするため、また出来るだけ商品価格を抑えるために、『しない』ことがあります。
プレゼントで釣る販売はしません!
『今なら〇〇プレゼント!』など「おまけ」で釣って商品を売ろうとするキャンペーンをご覧になったことがあると思います。そして、商品に魅力を感じていないにもかかわらず、「おまけ」に釣られてつい買ってしまったことも…。
私たちは、商品に自信がありますので、あえて「おまけ」は付けません。商品そのものの価値を理解していただけるように努力しております。

初回限定価格での販売はしません!

『初回100円ポッキリ!』といった価格表示をご覧になったことがあるかと思います。この『100円』はあくまでも初回のみで、2回目以降は『3000円』『5000円』と、急に高額になりますのでご注意ください。
私たちは、長く飲み続けていただきたいからこそ、初回だけでなく飲み続けている間ずっと商品代金最大15%引き&送料無料でご購入いただける『3つの安心が付いている定期コース』をご用意しております。
キャンペーンなどの値引き販売はしません!
『今だけ〇〇〇円お値引き!』といった値引き販売のキャンペーンをご覧になったことがあると思います。しかし、この類の値引きの対象者は「買っていない方」。これでは、長く飲み続けているお客様が損をしてしまいます。
私たちは、いつでも、誰でも、どこでも、同じ金額で販売していますので、安心してご購入いただけます。

安心・安全を優先したので、
安くはありません!
野菜や魚などの食材にしても、健康食品にしても、安い方がもちろん嬉しいですが、その安さが安心・安全の裏返しだったら…。安さの裏には必ずカラクリがあります。安い野菜は農薬がたっぷり使われている海外産だったり、安い魚は抗生物質漬けの養殖ものだったりします。それでは、安いサプリメントはどうなのでしょうか? 私たちが『する』ことは、安心・安全を守ることです!
安いサプリメントは、原材料名の最初に主成分が記載されていない…。
でも、毎日元気なら!
私たちの健康食品には、実感していただくために必要な量が入っています。例えば、脳内核酸の主原料である核酸(鮭・鰊白子抽出物)は、1日分あたり1,000mg配合しています。しかし、価格の安い商品には1日分100mgしか入っていないことも。必要な量を摂るなら、私たちの方が安いのです!私たちは主成分を1番多く配合しているので、原材料名の最初に主成分が記載されています。

安いサプリメントは、主成分の機能性を体感できない…。

でも、毎日元気なら!
脳内核酸の例でいうと、核酸の吸収率を高める亜鉛やヒバマタ、核酸の劣化を防ぐ生姜やビタミンC、核酸をしっかり体内に届けるためのDHAやイチョウ葉エキス、核酸の働きを補完してくれるフェルラ酸やビタミンB12など、複数の補佐成分が入って初めて主成分核酸の機能性を引き出せるのです。事実、体感できたという方が多いのは、補佐成分の働きも大きく関係しています。
安いサプリメントは、「誰が、どこで、どのように作っているのか」分からない…。
でも、毎日元気なら!
私たちは主成分核酸の由来原料は、三陸および道南の成熟したサケと北海道の成熟したニシンしか使用していません。そして、現地の漁場や加工場から陸前高田の核酸抽出工場、岐阜の製造工場まで全て私たちが現地視察を行っており、品質には自信を持っています。生産地や生産者がわからない安いものは怖いですね。ひとつひとつの成分について、誰が、どこで、どのように作っているのか知ることは、自分の健康を守るために必要なことだと思います。

あしたを もっと元気に!もっと笑顔に!
毎日元気について
ご不明な点やご質問がありましたら、
お気軽にお問い合わせください。
朝8時~夜6時/年中無休(年末年始を除く)
弊社商品の卸売りは一切行っておりません。弊社の通信販売でのみご購入いただけます。他社のホームページ、ショッピングサイト、 ネットオークション、フリーマーケットアプリなどで表示されている弊社の商品は、取り込み詐欺などの違法手段で入手された可能性があります。他社のホームページ、ショッピングサイト、ネットオークション、フリーマーケットアプリ、個人間売買などで商品をお買い上げになった場合、商品の品質や賞味期限だけでなく、商品の安全性やアレルギーを含む健康に関わる問題についても、一切保証できません。万が一、重大な問題が生じたとしても、損失損害について弊社では責任を負いかねます。
また、弊社では転売を目的とした商品の購入を行う行為、入手した商品を転売する行為を固く禁止しております。弊社商品の転売を行った者に対し、弊社の損害として転売された商品の当社の通常販売価格を請求いたします。
なお、上記を含むすべての争訟は、東京地方裁判所を管轄裁判所といたします。
©アール・ド・ヴィーヴル